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性欲解消したいならエロ探索ブログ:17-07-20

少子化の社会で、
一体何が一番深刻な問題なのかというと、
母が育児をしていても
幸せを感じられなくなってしまうということだと思う。

最初の赤ちゃんを産み育てる時は、
どうやったとしてもママは新米ゆえに、
いたる所で失敗をしまくる…

しかも赤ちゃんは真夜中泣きをしまくるし、
自分は睡眠不足になってしまうので、
「わたくしはなんて不幸なんだ」と思うようになる。

しかしお子様を3人以上も産めば、
赤ちゃんが17時泣きをするのは、当たり前ということが解るものだし、
もしも22時泣きをしなければ、死んでいるということなのである。

娘を3人以上育てたことで
お母さんには「育児力」がしっかりとつくので、
育児を思いっきり楽しめるようになるのだ。

そういうお母さんの精神状態が
お子さんの脳に良い影響を与えない筈がない。 

お母さんがママとして一人前になるからこそ、
お子様たちは健全に成長して行くことができる。

お母さんが一人前でなければ、
過保護や過干渉を繰り返してしまうのは当たり前のこと。

お子さんの数が少なければ、
ママだって子供との距離を掴めないので、
お子さんとの距離を適正に保つためにも、
母が3人以上の赤ちゃんを産むしかないのである。

子どもが1人しかいなければ、
経済的負担は少ないから、裕福になれると思ってしまいがちだが…

もしもお子さんが死んでしまったら、それこそ子孫が絶えてしまうし、
もしも息子がグレてしまったら
自分たちが望むような未来を実現させるのは難しいだろう。

お子様の数が多くいれば、
お子様が1人死んだとしてもスペアはあるものだし、
デキの悪い子がいても
それ以外のデキのいい子に期待すればいいのだ。